
2008年3月
三重県鈴鹿市にあるモータースポーツの聖地『鈴鹿サーキット』。

息子の鈴鹿サーキットデビューは2歳半の時でしたw

この頃は、ホンダの二足歩行ヒューマノイドのASIMO(アシモ)の実演ショーも行われてましたね。
その技術はEV向けソフトウェアに繋げる予定だったのに、結局 EVシフトに失敗して巨額の損失を出す始末。。技術のホンダはどこいっちゃったんだよぉ。。

コチラのプッチタウンエリアのチクタクトレイン。
鈴鹿サーキットには、子供が自分で操作できるアトラクションも多いけど、さすがに2歳ではまだ無理。。。

2009年4月
翌2009年の春には鈴鹿サーキットで開催されていたトミカイベントに行ってきました。

トミカ釣りで何釣ったっけ?? ポンプ消防車だったかな??

自分でレバーを操作して、ボールを掬い上げるプッチパワーショベルに挑戦! だんだん出来ることが増えてきました。
口を真一文字につぐんで、真剣ですww

2009年9月
同年秋には、今は亡きお爺ちゃんとも一緒に鈴鹿サーキットに行ったっけ。。。

ランボルギーニ カウンタック
サーキットスクエアでは、「スーパーカーと働くクルマ大集合」なる催しが行われてました。

ランボルギーニ ミウラ
1966年に発表され、計759台が生産されたミウラ。ランボルギーニ創業者のフェルッチオ・ランボルギーニーの友人で伝説的な闘牛を育てた牧場主のドン・エドアルド・ミウラ氏が車名の由来です。三浦さんじゃなかったのねww

フェラーリ 512B(左)とフェラーリ テスタロッサ(右)

そして、ブラックカラーが渋い、管理人の好きなエンツォ フェラーリ。
フェラーリ社が創業55周年を記念して、399台限定で発売した究極のスーパーカー。フェラーリ創業者のエンツォ・フェラーリの名を冠したクルマです。
このイベントは、子供より管理人の方が大興奮でしたww
つづく
よろしければ、応援クリックお願いします!